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バミューダトライアングルゲームルール
バミューダトライアングルルール説明
| 別読み: | BERMUDA TRIANGLE |
| 勝利条件: | 規定ラウンド終了時に最も得点が高い |
| ラウンド数: | 13 |
| 時間制限: | なし |
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1ラウンド目は12、2ラウンド目は13、次に14、ダブル、15、16、17、トリプル、18、19、20、ブル、ダブルブルの順で各ラウンドごとにターゲットが指定されます。その指定されたターゲット以外はアウトボードと見なされます。
各ラウンドで指定されたターゲットに1本もヒットさせられなかった場合、BURSTとなり、得点が半分になってしまいます。
※BURST例
10ラウンド目スタート時の得点が180点。ターゲットは19。
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1投目に3のトリプル
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2投目に7のシングル
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3投目に3のシングル
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指定ターゲット19に1本もヒットできなかったので、BURST。
得点が90点になる。
※得点が0点または1点でBURSTしても得点は変わりません。
バミューダトライアングルで勝つためのコツ
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3投とも指定ターゲットを外すと得点が即半分!という容赦ないゲームルールなので、最後まで逆転のチャンスがあります。トリプルならどこでも狙える8ラウンド目からが勝負。
1~7ラウンドは、トリプルを狙うなり、自分のフォームを確認するなり、自由に投げてもいいでしょうが、8ラウンド目以降は、絶対に1投目はアウターシングルを狙って確実にヒットさせておくこと。得点が積み重なってきている後半戦にBURSTしてしまうと、ほぼ確実に負けます。
※同じ場所(12ラウンド目のブル、13ラウンド目のダブルブル)を狙う必要があるので、ダーツのシャフトも【回転するもの】や【磁石つきのもの】を使用すると良いかもしません。
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