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      <title>ダーツルール.com</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008 darts-rule.com All Rights Reserved.</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 09 Oct 2007 02:26:00 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>新カテゴリー追加</title>
         <description>ビー・エス・ディーストアに「ラグランロング」カテゴリーを追加しました！</description>
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                  <category>ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Oct 2007 02:26:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>デザイン４種＆新カテゴリー追加！</title>
         <description>ビー・エス・ディーストアに新デザイン４点とレディースカテゴリーを追加しました！</description>
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                  <category>ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Oct 2007 03:31:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブルズアイTシャツ追加</title>
         <description>ビー・エス・ディーストアに「ブルズアイ」を追加しました！</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/news/70906.html</link>
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                  <category>ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 16:58:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リニューアルオープン</title>
         <description>ダーツルール.comをリニューアルしました。ショップカテゴリを「ビー・エス・ディーストア」に統合して、更なるサービスの拡充と、新しい提案をしていく所存です。
また、これまでにショップにてお買い物いただいた方々の情報は、「ベリサイン」認証を受けているサーバ監視のもと、引き続き厳重に管理させていただきます。今後とも宜しくお願いいたします。</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/news/post.html</link>
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                  <category>ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 05 Aug 2007 03:25:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>投げる順番</title>
         <description>投げる順番を決めるにはまず、それぞれが一本ずつの矢をダブルブル（中心）に向かって投げ、中心から近い順に先攻としていきます。
左図の場合、同じブルでも『B』の方が中心に近いため、順番は『B→A→C』となります。
こうやって順番を決めることを「ミドル・フォー・ディドル（センターコーク）」と言います。
※ダーツゲームは、「全て」と言っていいほど先攻プレイヤーが有利になっています。</description>
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                  <category>基本</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 31 Dec 2006 02:44:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドロッピング</title>
         <description>スローイングラインに立った後に、持っているダーツを誤って落としてしまった場合、スローイングラインを超えた場所に『体がつかない』という条件で拾うことができます。
もし、体がついてしまう場所に落ちてしまった場合、または拾う際に体がついてしまった場合は、「ダーツを投げた」と見なされ、アウトボードとなります。</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/base/dropping.html</link>
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                  <category>基本</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 30 Dec 2006 02:53:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ボード得点表</title>
         <description>ブル（ブルズアイ）
ダーツボードの中心の赤丸・黒丸の部分をブルと呼びます。赤い部分をシングルブル（アウターブル）と呼び、中心の黒い部分をダブルブル（インナーブル）と呼び分けることもあります。
ゲームルール（カウントアップなど）によっては、シングルブルもダブルブルと同じ50点でカウントされることもありますが、基本的な得点はシングルブルが25点、ダブルブルが50点です。
トリプルリング＆ダブルリング
左図の外枠の緑の部分がダブルリング、内側の黄色の部分がトリプルリングと呼ばれ、それぞれの得点（ボードの外枠に表示されている数字）の2倍（ダブル）、3倍（トリプル）となります。
※得点の高い順に並べてみると、
１：20のトリプル=60
２：19のトリプル=57
３：18のトリプル=54
４：17のトリプル=51
５：ダブルブル（ブル）=50
・
・
・
という順番になっています。
シングル
ブル・ダブル・トリプル・アウトボード以外のところはシングルです。ボードの外枠に表示されている得点がそのままカウントされます。
内側のシングルをインナーシングル、外側をアウターシングルと呼ぶこともあります。</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/base/boardpoint.html</link>
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                  <category>基本</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Dec 2006 19:13:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ボードまでの距離＆高さ</title>
         <description>
ボードまでの距離・高さは上記のように規定されています。自宅にダーツボードを設置する時や、スローイングラインを決定する時の参考にしてください。
※スローイングラインは『踏まないように』、距離を取って設置されているのが大半ですが、設置店舗・会場によっては、『足がはみ出ないように』、ラインの前までの距離を取っている場所もあります。スローイング前にスタッフに確認してみてください。
※スローイングラインを判りやすくするために、オキ、またはホッケイと呼ばれる板（高さ3.8cm以上）が設置されている場合もあります。</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/base/distance.html</link>
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                  <category>基本</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 28 Dec 2006 19:12:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オープンイン＆ダブルフィニッシュ</title>
         <description>
ゼロワンゲームの中でも特に、501の公式戦でよく適用されるオプションルールの一つ。オープンインはストレートインとも呼ばれます。
１：スタートはどの点数からでもカウントされます。
２：フィニッシュ（最後の1投）は、ダブルにヒットさせなければならない。
※残り点数が「1」になってしまった場合は、フィニッシュできなくなります。規定ラウンド数で相手もフィニッシュできなかった場合は、残り点数が少ない方の勝利となります。</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/base/openin.html</link>
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                  <category>基本</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Dec 2006 03:18:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダブルイン＆ダブルフィニッシュ</title>
         <description>
ゼロワンゲームでよく適用されるオプションルールの一つです。
１：スタート（最初の1投）は、ダブルにヒットさせなければならない。
２：フィニッシュ（最後の1投）は、ダブルにヒットさせなければならない。
※ダブルにヒットさせられるまで、得点はカウントされません。
※残り点数が「1」になってしまった場合は、フィニッシュできなくなります。規定ラウンド数で相手もフィニッシュできなかった場合は、残り点数が少ない方の勝利となります。</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/base/double.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/base/double.html</guid>
                  <category>基本</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 26 Dec 2006 19:11:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トリプルイン＆トリプルフィニッシュ</title>
         <description>
デジタルダーツゲームのうち、ゼロワンゲームで設定することが可能なオプションルールの一つです。
１：スタート（最初の1投）は、トリプルにヒットさせなければならない。
２：フィニッシュ（最後の1投）は、トリプルにヒットさせなければならない。
※トリプルにヒットさせられるまで、得点はカウントされません。
※残り点数が「1」または「2」になってしまった場合は、フィニッシュできなくなります。規定ラウンド数で相手もフィニッシュできなかった場合は、残り点数が少ない方の勝利となります。</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/base/triple.html</link>
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                  <category>基本</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Dec 2006 19:10:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>301</title>
         <description>

別読み：３０１/さんぜろいち/さんまるいち
勝利条件：得点を0点にする/または規定ラウンド終了時に最も得点が低い
ラウンド数：10
時間制限：なし



最初の得点が301点。ヒットさせた点数が差し引かれていき、0点を目指します。得点がマイナスになってしまうと、BURSTとなり、そのラウンドは終了し、得点もそのラウンドのスタート時の得点に戻ってしまいます。
※BURST例
7ラウンド目の得点が20点。
▼
1投目に18にヒット。残り得点が2点。
▼
2投目に15にヒット。残り得点が-13点になるのでバースト。
▼
7ラウンド目は終了し、得点は20点に戻る。
※ダブルフィニッシュ・トリプルフィニッシュなどのオプションルールでプレイした場合、0点にする最後の1投がダブルまたはトリプルでないと、BURSTしてしまいます。
301で勝つためのコツ

301のほか、ゼロワンゲームで勝つコツは32点を残すことです。100点を切るまでは、ブル・19のトリプルなどで、とにかく早く得点を減らすことに専念しましょう。
32点を残すと、左図のように8・16のスペースが狙えるようになります。まずは16のダブルでフィニッシュを目指します。16のシングルや8のダブルに外れてしまった場合にも、『偶数が残る』『近くの場所を狙える』からです。
さっき投げたダーツと同じ感覚で投げられる、というのは大きい。

301オプションルール
オープンイン・ダブルフィニッシュ
ダブルイン・ダブルフィニッシュ
トリプルイン・トリプルフィニッシュ
ファーストフィニッシュ･･･持ち点が111や222といった3桁の連番になった場合、1投目でその数字（3桁の連番）のトリプルにヒットさせると勝利となります。
※ファーストフィニッシュ例
6ラウンド目で得点が111
▼
1投目で1のトリプルにヒットさせると勝利
ノーブル･･･ブルはカウントされません</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/zeroone/301.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/zeroone/301.html</guid>
                  <category>ゼロワン</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>初級</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Thu, 30 Nov 2006 19:34:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>501（公式）</title>
         <description>

別読み：５０１/ごーぜろいち/ごーまるいち
勝利条件：得点を0点にする/または規定ラウンド終了時に最も得点が低い
ラウンド数：15
時間制限：なし




最初の得点が501点。ヒットさせた点数が差し引かれていき、0点を目指します。得点がマイナスになってしまうと、BURSTとなり、そのラウンドは終了し、得点もそのラウンドのスタート時の得点に戻ってしまいます。
※BURST例
11ラウンド目の得点が20点。
▼
1投目に18にヒット。残り得点が2点。
▼
2投目に15にヒット。残り得点が-13点になるのでバースト。
▼
11ラウンド目は終了し、得点は20点に戻る。
※ダブルフィニッシュ・トリプルフィニッシュなどのオプションルールでプレイした場合、0点にする最後の1投がダブルまたはトリプルでないと、BURSTしてしまいます。
501で勝つためのコツ

501のほか、ゼロワンゲームで勝つコツは32点を残すことです。100点を切るまでは、ブル・19のトリプルなどで、とにかく早く得点を減らすことに専念しましょう。
32点を残すと、左図のように8・16のスペースが狙えるようになります。まずは16のダブルでフィニッシュを目指します。16のシングルや8のダブルに外れてしまった場合にも、『偶数が残る』『近くの場所を狙える』からです。
さっき投げたダーツと同じ感覚で投げられる、というのは大きい。

501オプションルール
オープンイン・ダブルフィニッシュ
ダブルイン・ダブルフィニッシュ
トリプルイン・トリプルフィニッシュ
ファーストフィニッシュ･･･持ち点が111や222、333といった3桁の連番になった場合、1投目でその数字（3桁の連番）のトリプルにヒットさせると勝利となります。
※ファーストフィニッシュ例
10ラウンド目で得点が111
▼
1投目で1のトリプルにヒットさせると勝利
ノーブル･･･ブルはカウントされません</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/zeroone/501.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/zeroone/501.html</guid>
                  <category>ゼロワン</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>ライバル</category>
                  <category>中級</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Wed, 29 Nov 2006 19:33:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>701</title>
         <description>

別読み：７０１/ななぜろいち/ななまるいち
勝利条件：得点を0点にする/または規定ラウンド終了時に最も得点が低い
ラウンド数：15
時間制限：なし



最初の得点が701点。ヒットさせた点数が差し引かれていき、0点を目指します。得点がマイナスになってしまうと、BURSTとなり、そのラウンドは終了し、得点もそのラウンドのスタート時の得点に戻ってしまいます。
※BURST例
13ラウンド目の得点が20点。
▼
1投目に18にヒット。残り得点が2点。
▼
2投目に15にヒット。残り得点が-13点になるのでバースト。
▼
13ラウンド目は終了し、得点は20点に戻る。
※ダブルフィニッシュ・トリプルフィニッシュなどのオプションルールでプレイした場合、0点にする最後の1投がダブルまたはトリプルでないと、BURSTしてしまいます。
701で勝つためのコツ

701のほか、ゼロワンゲームで勝つコツは32点を残すことです。100点を切るまでは、ブル・19のトリプルなどで、とにかく早く得点を減らすことに専念しましょう。
32点を残すと、左図のように8・16のスペースが狙えるようになります。まずは16のダブルでフィニッシュを目指します。16のシングルや8のダブルに外れてしまった場合にも、『偶数が残る』『近くの場所を狙える』からです。
さっき投げたダーツと同じ感覚で投げられる、というのは大きい。

701オプションルール
オープンイン・ダブルフィニッシュ
ダブルイン・ダブルフィニッシュ
トリプルイン・トリプルフィニッシュ
ファーストフィニッシュ･･･持ち点が111や222、333といった3桁の連番になった場合、1投目でその数字（3桁の連番）のトリプルにヒットさせると勝利となります。
※ファーストフィニッシュ例
13ラウンド目で得点が111
▼
1投目で1のトリプルにヒットさせると勝利
ノーブル･･･ブルはカウントされません</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/zeroone/701.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/zeroone/701.html</guid>
                  <category>ゼロワン</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>中級</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Tue, 28 Nov 2006 19:33:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>901</title>
         <description>

別読み：９０１/きゅーぜろいち/きゅーまるいち
勝利条件：得点を0点にする/または規定ラウンド終了時に最も得点が低い
ラウンド数：20
時間制限：なし



最初の得点が901点。ヒットさせた点数が差し引かれていき、0点を目指します。得点がマイナスになってしまうと、BURSTとなり、そのラウンドは終了し、得点もそのラウンドのスタート時の得点に戻ってしまいます。
※BURST例
15ラウンド目の得点が20点。
▼
1投目に18にヒット。残り得点が2点。
▼
2投目に15にヒット。残り得点が-13点になるのでバースト。
▼
15ラウンド目は終了し、得点は20点に戻る。
※ダブルフィニッシュ・トリプルフィニッシュなどのオプションルールでプレイした場合、0点にする最後の1投がダブルまたはトリプルでないと、BURSTしてしまいます。
901で勝つためのコツ

901のほか、ゼロワンゲームで勝つコツは32点を残すことです。100点を切るまでは、ブル・19のトリプルなどで、とにかく早く得点を減らすことに専念しましょう。
32点を残すと、左図のように8・16のスペースが狙えるようになります。まずは16のダブルでフィニッシュを目指します。16のシングルや8のダブルに外れてしまった場合にも、『偶数が残る』『近くの場所を狙える』からです。
さっき投げたダーツと同じ感覚で投げられる、というのは大きい。

901オプションルール
オープンイン・ダブルフィニッシュ
ダブルイン・ダブルフィニッシュ
トリプルイン・トリプルフィニッシュ
ファーストフィニッシュ･･･持ち点が111や222、333といった3桁の連番になった場合、1投目でその数字（3桁の連番）のトリプルにヒットさせると勝利となります。
※ファーストフィニッシュ例
16ラウンド目で得点が111
▼
1投目で1のトリプルにヒットさせると勝利
ノーブル･･･ブルはカウントされません</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/zeroone/901.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/zeroone/901.html</guid>
                  <category>ゼロワン</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>上級</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Mon, 27 Nov 2006 19:33:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>1101</title>
         <description>

別読み：１１０１/いちいちぜろいち/いちいちまるいち
勝利条件：得点を0点にする/または規定ラウンド終了時に最も得点が低い
ラウンド数：20
時間制限：なし



最初の得点が1101点。ヒットさせた点数が差し引かれていき、0点を目指します。得点がマイナスになってしまうと、BURSTとなり、そのラウンドは終了し、得点もそのラウンドのスタート時の得点に戻ってしまいます。
※BURST例
16ラウンド目の得点が20点。
▼
1投目に18にヒット。残り得点が2点。
▼
2投目に15にヒット。残り得点が-13点になるのでバースト。
▼
16ラウンド目は終了し、得点は20点に戻る。
※ダブルフィニッシュ・トリプルフィニッシュなどのオプションルールでプレイした場合、0点にする最後の1投がダブルまたはトリプルでないと、BURSTしてしまいます。
1101で勝つためのコツ

1101のほか、ゼロワンゲームで勝つコツは32点を残すことです。100点を切るまでは、ブル・19のトリプルなどで、とにかく早く得点を減らすことに専念しましょう。
32点を残すと、左図のように8・16のスペースが狙えるようになります。まずは16のダブルでフィニッシュを目指します。16のシングルや8のダブルに外れてしまった場合にも、『偶数が残る』『近くの場所を狙える』からです。
さっき投げたダーツと同じ感覚で投げられる、というのは大きい。

1101オプションルール
オープンイン・ダブルフィニッシュ
ダブルイン・ダブルフィニッシュ
トリプルイン・トリプルフィニッシュ
ファーストフィニッシュ･･･持ち点が111や222、333、444、555といった3桁の連番になった場合、1投目でその数字（3桁の連番）のトリプルにヒットさせると勝利となります。
※ファーストフィニッシュ例
17ラウンド目で得点が111
▼
1投目で1のトリプルにヒットさせると勝利
ノーブル･･･ブルはカウントされません</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/zeroone/1101.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/zeroone/1101.html</guid>
                  <category>ゼロワン</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>上級</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Sun, 26 Nov 2006 19:32:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>1501</title>
         <description>

別読み：１５０１/いちごーぜろいち/いちごーまるいち
勝利条件：得点を0点にする/または規定ラウンド終了時に最も得点が低い
ラウンド数：20
時間制限：なし



最初の得点が1501点。ヒットさせた点数が差し引かれていき、0点を目指します。得点がマイナスになってしまうと、BURSTとなり、そのラウンドは終了し、得点もそのラウンドのスタート時の得点に戻ってしまいます。
※BURST例
19ラウンド目の得点が20点。
▼
1投目に18にヒット。残り得点が2点。
▼
2投目に15にヒット。残り得点が-13点になるのでバースト。
▼
19ラウンド目は終了し、得点は20点に戻る。
※ダブルフィニッシュ・トリプルフィニッシュなどのオプションルールでプレイした場合、0点にする最後の1投がダブルまたはトリプルでないと、BURSTしてしまいます。
1501で勝つためのコツ

1501のほか、ゼロワンゲームで勝つコツは32点を残すことです。100点を切るまでは、ブル・19のトリプルなどで、とにかく早く得点を減らすことに専念しましょう。
32点を残すと、左図のように8・16のスペースが狙えるようになります。まずは16のダブルでフィニッシュを目指します。16のシングルや8のダブルに外れてしまった場合にも、『偶数が残る』『近くの場所を狙える』からです。
さっき投げたダーツと同じ感覚で投げられる、というのは大きい。

1501オプションルール
オープンイン・ダブルフィニッシュ
ダブルイン・ダブルフィニッシュ
トリプルイン・トリプルフィニッシュ
ファーストフィニッシュ･･･持ち点が111や222、333、444,555といった3桁の連番になった場合、1投目でその数字（3桁の連番）のトリプルにヒットさせると勝利となります。
※ファーストフィニッシュ例
18ラウンド目で得点が111
▼
1投目で1のトリプルにヒットさせると勝利
ノーブル･･･ブルはカウントされません</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/zeroone/1501.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/zeroone/1501.html</guid>
                  <category>ゼロワン</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>プロ級</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Sat, 25 Nov 2006 19:32:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リーグ301</title>
         <description>

別読み：リーグ３０１/リーグさんぜろいち/リーグさんまるいち/LEAGE301
勝利条件：同チーム全員が得点を0点にする/または規定ラウンド終了時に合計得点が低い
ラウンド数：10
時間制限：なし



最初の得点が301点。ヒットさせた点数が差し引かれていき、0点を目指します。得点がマイナスになってしまうと、BURSTとなり、そのラウンドは終了し、得点もそのラウンドのスタート時の得点に戻ってしまいます。
※BURST例
7ラウンド目の得点が20点。
▼
1投目に18にヒット。残り得点が2点。
▼
2投目に15にヒット。残り得点が-13点になるのでバースト。
▼
7ラウンド目は終了し、得点は20点に戻る。
※ダブルフィニッシュ・トリプルフィニッシュなどのオプションルールでプレイした場合、0点にする最後の1投がダブルまたはトリプルでないと、BURSTしてしまいます。
リーグ301で勝つためのコツ

リーグ301のほか、ゼロワンゲームで勝つコツは32点を残すことです。リーグ戦の場合はフリーズルールがよく適用されますので、100点を切るまでは、ブル・19のトリプルなどで、とにかく早く得点を減らすことに専念しましょう。
32点を残すと、左図のように8・16のスペースが狙えるようになります。まずは16のダブルでフィニッシュを目指します。16のシングルや8のダブルに外れてしまった場合にも、『偶数が残る』『近くの場所を狙える』からです。
さっき投げたダーツと同じ感覚で投げられる、というのは大きい。

リーグ301オプションルール
フリーズルール･･･あるプレイヤーの得点が相手チームの合計点よりも多かった場合にそのプレイヤーはフリーズされ、ゴールができなくなる。
※フリーズルール例
チームA（プレイヤー1＆2）とチームB（プレイヤー3＆4）のリーグ戦
▼
7ラウンド目終了の時点でプレイヤー1が20点、プレイヤー2が18点、（チームAの合計得点は38点）
プレイヤー3が12点、プレイヤー4が48点（チームBの合計得点は60点）
▼
プレイヤー4の得点（48）が相手チーム（チームA）の合計得点（38）よりも多いため、プレイヤー4はフリーズ
▼
結果、チームBが勝つためには、
１：プレイヤー4がゴールできないので、規定ラウンドが終了するまで、相手チームのどちらかがゴールできないことを祈る。
２：規定ラウンド終了時点での合計得点が相手チームよりも少ない。
▼
チームAにとってすれば、
『相手チームはゴールできない』＝余裕を持って２人でのゴールを目指せる。
オープンイン・ダブルフィニッシュ
ダブルイン・ダブルフィニッシュ
トリプルイン・トリプルフィニッシュ
ファーストフィニッシュ･･･持ち点が111や222といった3桁の連番になった場合、1投目でその数字（3桁の連番）のトリプルにヒットさせるとゴールとなります。
※ファーストフィニッシュ例
6ラウンド目で得点が111
▼
1投目で1のトリプルにヒットさせるとゴール
ノーブル･･･ブルはカウントされません</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/zeroone/leage301.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/zeroone/leage301.html</guid>
                  <category>ゼロワン</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>チーム</category>
                  <category>中級</category>
        
         <pubDate>Fri, 24 Nov 2006 19:32:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リーグ501</title>
         <description>

別読み：リーグ５０１/リーグごーぜろいち/リーグごーまるいち/LEAGE501
勝利条件：同チーム全員が得点を0点にする/または規定ラウンド終了時に合計得点が低い
ラウンド数：15
時間制限：なし



最初の得点が501点。ヒットさせた点数が差し引かれていき、0点を目指します。得点がマイナスになってしまうと、BURSTとなり、そのラウンドは終了し、得点もそのラウンドのスタート時の得点に戻ってしまいます。
※BURST例
11ラウンド目の得点が20点。
▼
1投目に18にヒット。残り得点が2点。
▼
2投目に15にヒット。残り得点が-13点になるのでバースト。
▼
11ラウンド目は終了し、得点は20点に戻る。
※ダブルフィニッシュ・トリプルフィニッシュなどのオプションルールでプレイした場合、0点にする最後の1投がダブルまたはトリプルでないと、BURSTしてしまいます。
リーグ501で勝つためのコツ

リーグ501のほか、ゼロワンゲームで勝つコツは32点を残すことです。リーグ戦の場合はフリーズルールがよく適用されますので、100点を切るまでは、ブル・19のトリプルなどで、とにかく早く得点を減らすことに専念しましょう。
32点を残すと、左図のように8・16のスペースが狙えるようになります。まずは16のダブルでフィニッシュを目指します。16のシングルや8のダブルに外れてしまった場合にも、『偶数が残る』『近くの場所を狙える』からです。
さっき投げたダーツと同じ感覚で投げられる、というのは大きい。

リーグ501オプションルール
フリーズルール･･･あるプレイヤーの得点が相手チームの合計点よりも多かった場合にそのプレイヤーはフリーズされ、ゴールができなくなる。
※フリーズルール例
チームA（プレイヤー1＆2）とチームB（プレイヤー3＆4）のリーグ戦
▼
11ラウンド目終了の時点でプレイヤー1が20点、プレイヤー2が18点、（チームAの合計得点は38点）
プレイヤー3が12点、プレイヤー4が48点（チームBの合計得点は60点）
▼
プレイヤー4の得点（48）が相手チーム（チームA）の合計得点（38）よりも多いため、プレイヤー4はフリーズ
▼
結果、チームBが勝つためには、
１：プレイヤー4がゴールできないので、規定ラウンドが終了するまで、相手チームのどちらかがゴールできないことを祈る。
２：規定ラウンド終了時点での合計得点が相手チームよりも少ない。
▼
チームAにとってすれば、
『相手チームはゴールできない』＝余裕を持って２人でのゴールを目指せる。
オープンイン・ダブルフィニッシュ
ダブルイン・ダブルフィニッシュ
トリプルイン・トリプルフィニッシュ
ファーストフィニッシュ･･･持ち点が111や222、333といった3桁の連番になった場合、1投目でその数字（3桁の連番）のトリプルにヒットさせるとゴールとなります。
※ファーストフィニッシュ例
10ラウンド目で得点が111
▼
1投目で1のトリプルにヒットさせるとゴール
ノーブル･･･ブルはカウントされません</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/zeroone/leage501.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/zeroone/leage501.html</guid>
                  <category>ゼロワン</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>チーム</category>
                  <category>中級</category>
        
         <pubDate>Thu, 23 Nov 2006 19:31:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リーグ701</title>
         <description>

別読み：リーグ７０１/リーグななぜろいち/リーグななまるいち/LEAGE701
勝利条件：同チーム全員が得点を0点にする/または規定ラウンド終了時に合計得点が低い
ラウンド数：15
時間制限：なし



最初の得点が701点。ヒットさせた点数が差し引かれていき、0点を目指します。得点がマイナスになってしまうと、BURSTとなり、そのラウンドは終了し、得点もそのラウンドのスタート時の得点に戻ってしまいます。
※BURST例
13ラウンド目の得点が20点。
▼
1投目に18にヒット。残り得点が2点。
▼
2投目に15にヒット。残り得点が-13点になるのでバースト。
▼
13ラウンド目は終了し、得点は20点に戻る。
※ダブルフィニッシュ・トリプルフィニッシュなどのオプションルールでプレイした場合、0点にする最後の1投がダブルまたはトリプルでないと、BURSTしてしまいます。
リーグ701で勝つためのコツ

リーグ701のほか、ゼロワンゲームで勝つコツは32点を残すことです。リーグ戦の場合はフリーズルールがよく適用されますので、100点を切るまでは、ブル・19のトリプルなどで、とにかく早く得点を減らすことに専念しましょう。
32点を残すと、左図のように8・16のスペースが狙えるようになります。まずは16のダブルでフィニッシュを目指します。16のシングルや8のダブルに外れてしまった場合にも、『偶数が残る』『近くの場所を狙える』からです。
さっき投げたダーツと同じ感覚で投げられる、というのは大きい。

リーグ701オプションルール
フリーズルール･･･あるプレイヤーの得点が相手チームの合計点よりも多かった場合にそのプレイヤーはフリーズされ、ゴールができなくなる。
※フリーズルール例
チームA（プレイヤー1＆2）とチームB（プレイヤー3＆4）のリーグ戦
▼
13ラウンド目終了の時点でプレイヤー1が20点、プレイヤー2が18点、（チームAの合計得点は38点）
プレイヤー3が12点、プレイヤー4が48点（チームBの合計得点は60点）
▼
プレイヤー4の得点（48）が相手チーム（チームA）の合計得点（38）よりも多いため、プレイヤー4はフリーズ
▼
結果、チームBが勝つためには、
１：プレイヤー4がゴールできないので、規定ラウンドが終了するまで、相手チームのどちらかがゴールできないことを祈る。
２：規定ラウンド終了時点での合計得点が相手チームよりも少ない。
▼
チームAにとってすれば、
『相手チームはゴールできない』＝余裕を持って２人でのゴールを目指せる。
オープンイン・ダブルフィニッシュ
ダブルイン・ダブルフィニッシュ
トリプルイン・トリプルフィニッシュ
ファーストフィニッシュ･･･持ち点が111や222、333といった3桁の連番になった場合、1投目でその数字（3桁の連番）のトリプルにヒットさせるとゴールとなります。
※ファーストフィニッシュ例
13ラウンド目で得点が111
▼
1投目で1のトリプルにヒットさせるとゴール
ノーブル･･･ブルはカウントされません</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/zeroone/leage701.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/zeroone/leage701.html</guid>
                  <category>ゼロワン</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>チーム</category>
                  <category>上級</category>
        
         <pubDate>Wed, 22 Nov 2006 19:30:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リーグ901</title>
         <description>

別読み：リーグ９０１/リーグきゅーぜろいち/リーグきゅーまるいち/LEAGE901
勝利条件：同チーム全員が得点を0点にする/または規定ラウンド終了時に合計得点が低い
ラウンド数：20
時間制限：なし



最初の得点が901点。ヒットさせた点数が差し引かれていき、0点を目指します。得点がマイナスになってしまうと、BURSTとなり、そのラウンドは終了し、得点もそのラウンドのスタート時の得点に戻ってしまいます。
※BURST例
15ラウンド目の得点が20点。
▼
1投目に18にヒット。残り得点が2点。
▼
2投目に15にヒット。残り得点が-13点になるのでバースト。
▼
15ラウンド目は終了し、得点は20点に戻る。
※ダブルフィニッシュ・トリプルフィニッシュなどのオプションルールでプレイした場合、0点にする最後の1投がダブルまたはトリプルでないと、BURSTしてしまいます。
リーグ901で勝つためのコツ

リーグ901のほか、ゼロワンゲームで勝つコツは32点を残すことです。リーグ戦の場合はフリーズルールがよく適用されますので、100点を切るまでは、ブル・19のトリプルなどで、とにかく早く得点を減らすことに専念しましょう。
32点を残すと、左図のように8・16のスペースが狙えるようになります。まずは16のダブルでフィニッシュを目指します。16のシングルや8のダブルに外れてしまった場合にも、『偶数が残る』『近くの場所を狙える』からです。
さっき投げたダーツと同じ感覚で投げられる、というのは大きい。

リーグ901オプションルール
フリーズルール･･･あるプレイヤーの得点が相手チームの合計点よりも多かった場合にそのプレイヤーはフリーズされ、ゴールができなくなる。
※フリーズルール例
チームA（プレイヤー1＆2）とチームB（プレイヤー3＆4）のリーグ戦
▼
15ラウンド目終了の時点でプレイヤー1が20点、プレイヤー2が18点、（チームAの合計得点は38点）
プレイヤー3が12点、プレイヤー4が48点（チームBの合計得点は60点）
▼
プレイヤー4の得点（48）が相手チーム（チームA）の合計得点（38）よりも多いため、プレイヤー4はフリーズ
▼
結果、チームBが勝つためには、
１：プレイヤー4がゴールできないので、規定ラウンドが終了するまで、相手チームのどちらかがゴールできないことを祈る。
２：規定ラウンド終了時点での合計得点が相手チームよりも少ない。
▼
チームAにとってすれば、
『相手チームはゴールできない』＝余裕を持って２人でのゴールを目指せる。
オープンイン・ダブルフィニッシュ
ダブルイン・ダブルフィニッシュ
トリプルイン・トリプルフィニッシュ
ファーストフィニッシュ･･･持ち点が111や222、333といった3桁の連番になった場合、1投目でその数字（3桁の連番）のトリプルにヒットさせるとゴールとなります。
※ファーストフィニッシュ例
16ラウンド目で得点が111
▼
1投目で1のトリプルにヒットさせるとゴール
ノーブル･･･ブルはカウントされません</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/zeroone/leage901.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/zeroone/leage901.html</guid>
                  <category>ゼロワン</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>チーム</category>
                  <category>上級</category>
        
         <pubDate>Tue, 21 Nov 2006 19:30:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カウントダウン</title>
         <description>

別読み：COUNT DOWN
勝利条件：設定した得点を0点にする/または規定ラウンド終了時に得点が低い
ラウンド数：10～
時間制限：なし




301～901点までの100点単位で設定した得点からスタート。ヒットさせた点数が差し引かれていき、0点を目指します。得点がマイナスになってしまうと、BURSTとなり、そのラウンドは終了し、得点もそのラウンドのスタート時の得点に戻ってしまいます。
※BURST例
7ラウンド目の得点が20点。
▼
1投目に18にヒット。残り得点が2点。
▼
2投目に15にヒット。残り得点が-13点になるのでバースト。
▼
7ラウンド目は終了し、得点は20点に戻る。
※ダブルフィニッシュ・トリプルフィニッシュなどのオプションルールでプレイした場合、0点にする最後の1投がダブルまたはトリプルでないと、BURSTしてしまいます。
カウントダウンで勝つためのコツ

カウントダウンのほか、ゼロワンゲームで勝つコツは32点を残すことです。100点を切るまでは、ブル・19のトリプルなどで、とにかく早く得点を減らすことに専念しましょう。
32点を残すと、左図のように8・16のスペースが狙えるようになります。まずは16のダブルでフィニッシュを目指します。16のシングルや8のダブルに外れてしまった場合にも、『偶数が残る』『近くの場所を狙える』からです。
さっき投げたダーツと同じ感覚で投げられる、というのは大きい。

カウントダウンオプションルール
オープンイン・ダブルフィニッシュ
ダブルイン・ダブルフィニッシュ
トリプルイン・トリプルフィニッシュ</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/zeroone/countdown.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/zeroone/countdown.html</guid>
                  <category>ゼロワン</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>初級</category>
                  <category>対決</category>
                  <category>独りで</category>
        
         <pubDate>Mon, 20 Nov 2006 19:14:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カウントアップ</title>
         <description>

別読み：COUNT UP
勝利条件：規定ラウンド終了時に最も得点が高い
ラウンド数：8
時間制限：なし




基本的なダーツゲームルール。8ラウンドの合計点数を競います。シングルブルもダブルブルと同じ50点でカウントされます。
カウントアップで勝つためのコツ

1スロー（ダーツを3投）のうち、最低でも1本、ブルに入れる自信があれば、迷わずにブルを狙う。ブルに入れる自信がなければ、19や16のトリプルを狙っていく。
リスクが低く、高得点も期待できる場所を探してみると、
１：ブル周辺→シングルに外れた場合のリスクが大きい
２：20トリプル周辺→右隣に1
３：19トリプル周辺→右隣に3
・
・
・
16トリプルを狙った場合、外れても8または7。しかもボードの左下に位置しているので、「狙いやすいブロック」であると言える。
※「狙いやすさ」には個人差がありますので、「低得点と隣り合っていない」、「トリプルにヒットさせると50点近く稼げる」ところを探してみてください。
</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/countup/countup.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/countup/countup.html</guid>
                  <category>カウントアップ</category>
        
                  <category>ターゲット×</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>初級</category>
                  <category>対決</category>
                  <category>恋人同士</category>
        
         <pubDate>Tue, 31 Oct 2006 19:45:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クリケットカウントアップ</title>
         <description>

別読み：CRICKET COUNTUP
勝利条件：規定ラウンド終了時に最も得点が高い
ラウンド数：8
時間制限：なし



クリケットゲームで使用されるクリケットナンバー（15・16・17・18・19・20・ブル）を使ったゲームルール。1ラウンド目のターゲットは15、2ラウンド目のターゲットは16、、、7ラウンド目はブル、8ラウンド目はクリケットナンバーのどれか、という進行で、各ラウンドごとにターゲットが指定されます。その指定されたターゲット以外はアウトボードと見なされます。
※ダブル・トリプルも通常通り×2倍、×3倍でカウントされます。
※7ラウンド目・8ラウンド目のシングルブルは25点、ダブルブルは50点でカウントされます。
カウントアップクリケットで勝つためのコツ

1スロー（ダーツを3投）のうち、必ず1本はターゲットにヒットさせておきましょう。1投目でアウターシングル（外枠のシングル枠）に確実にヒットさせて得点を稼いでおいて、2投目・3投目はトリプル・ダブルでさらに高得点を狙っていく。
8ラウンド目はクリケットナンバー全てがターゲットとなります。得意なターゲットで確実に得点を稼ぐか、ブルを狙ってみて、もし外れてもどこかのシングルにヒットすることを祈るか、20のトリプルでギャンブルを賭けてみるか。
相手との得点差によって狙うターゲットが変わってきます。
※8ラウンド目のブルはカウントアップルールとは異なり、シングルブルは25点（ダブルブルは50点）です。ブルを狙うなら、各ターゲットのトリプルを狙ったほうが高得点が期待でき、確率も高い。
※同じ場所（7ラウンド目のブル）を狙う必要があるので、ダーツのシャフトも【回転するもの】や【磁石つきのもの】を使用すると良いかもしません。
</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/countup/cricketcountup.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/countup/cricketcountup.html</guid>
                  <category>カウントアップ</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>中級</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Mon, 30 Oct 2006 19:45:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブルズアイ</title>
         <description>

別読み：BULL&apos;S EYE
勝利条件：規定ラウンド終了時に最も得点が高い
ラウンド数：8
時間制限：なし




シングルブル（25点）・ダブルブル（50点）だけがカウントされる最もシンプルなゲームルール。ブル以外は全てアウトボードとなります。
ブルズアイで勝つためのコツ

コツ、、、と言ってはみても、このゲームルールはブルを狙うしかない。
※同じ場所（ブル）を狙う必要があるので、ダーツのシャフトも【回転するもの】や【磁石つきのもの】を使用すると良いかもしません。
</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/countup/bullseye.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/countup/bullseye.html</guid>
                  <category>カウントアップ</category>
        
                  <category>ターゲット○</category>
                  <category>中級</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>対決</category>
                  <category>独りで</category>
        
         <pubDate>Sun, 29 Oct 2006 19:44:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>イーグルズアイ</title>
         <description>

別読み：EAGLE&apos;S EYE
勝利条件：規定ラウンド終了時に最も得点が高い
ラウンド数：8
時間制限：なし



シングルブル（25点）・ダブルブル（50点）だけがカウントされる最もシンプルなゲームルール。ブル以外は全てアウトボードとなります。
イーグルズアイで勝つためのコツ

コツ、、、と言ってはみても、このゲームルールはブルを狙うしかない。
※同じ場所（ブル）を狙う必要があるので、ダーツのシャフトも【回転するもの】や【磁石つきのもの】を使用すると良いかもしません。
</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/countup/eagleseye.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/countup/eagleseye.html</guid>
                  <category>カウントアップ</category>
        
                  <category>ターゲット○</category>
                  <category>中級</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Sat, 28 Oct 2006 19:44:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バミューダトライアングル</title>
         <description>

別読み：BERMUDA TRIANGLE
勝利条件：規定ラウンド終了時に最も得点が高い
ラウンド数：13
時間制限：なし



1ラウンド目は12、2ラウンド目は13、次に14、ダブル、15、16、17、トリプル、18、19、20、ブル、ダブルブルの順で各ラウンドごとにターゲットが指定されます。その指定されたターゲット以外はアウトボードと見なされます。
各ラウンドで指定されたターゲットに1本もヒットさせられなかった場合、BURSTとなり、得点が半分になってしまいます。
※BURST例
10ラウンド目スタート時の得点が180点。ターゲットは19。
▼
1投目に3のトリプル
▼
2投目に7のシングル
▼
3投目に3のシングル
▼
指定ターゲット19に1本もヒットできなかったので、BURST。
得点が90点になる。
※得点が0点または1点でBURSTしても得点は変わりません。
バミューダトライアングルで勝つためのコツ

3投とも指定ターゲットを外すと得点が即半分！という容赦ないゲームルールなので、最後まで逆転のチャンスがあります。トリプルならどこでも狙える8ラウンド目からが勝負。
1～7ラウンドは、トリプルを狙うなり、自分のフォームを確認するなり、自由に投げてもいいでしょうが、8ラウンド目以降は、絶対に1投目はアウターシングルを狙って確実にヒットさせておくこと。得点が積み重なってきている後半戦にBURSTしてしまうと、ほぼ確実に負けます。
※同じ場所（12ラウンド目のブル、13ラウンド目のダブルブル）を狙う必要があるので、ダーツのシャフトも【回転するもの】や【磁石つきのもの】を使用すると良いかもしません。
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         <link>http://www.darts-rule.com/countup/bermudatriangle.html</link>
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                  <category>カウントアップ</category>
        
                  <category>ターゲット○</category>
                  <category>上級</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Fri, 27 Oct 2006 19:43:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダブルダウン</title>
         <description>

別読み：DOUBLE DOWN
勝利条件：規定ラウンド終了時に最も得点が高い
ラウンド数：9
時間制限：なし



得点が40点からスタート。1ラウンド目は15、2ラウンド目は16、次にダブル、17、18、トリプル、19、20、ブルの順で各ラウンドごとにターゲットが指定されます。その指定されたターゲット以外はアウトボードと見なされます。
各ラウンドで指定されたターゲットに1本もヒットさせられなかった場合、BURSTとなり、得点が半分になってしまいます。
※BURST例
7ラウンド目スタート時の得点が180点。ターゲットは19。
▼
1投目に3のトリプル
▼
2投目に7のシングル
▼
3投目に3のシングル
▼
指定ターゲット19に1本もヒットできなかったので、BURST。
得点が90点になる。
※得点が0点または1点でBURSTしても得点は変わりません。
ダブルダウンで勝つためのコツ

3投とも指定ターゲットを外すと得点が即半分！という容赦ないゲームルールなので、最後まで逆転のチャンスがあります。トリプルならどこでも狙える6ラウンド目からが勝負。
絶対に1投目はアウターシングルを狙って確実にヒットさせておくこと。得点が積み重なってきている後半戦にBURSTしてしまうと、ほぼ確実に負けます。
※同じ場所（9ラウンド目のブル）を狙う必要があるので、ダーツのシャフトも【回転するもの】や【磁石つきのもの】を使用すると良いかもしません。
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         <link>http://www.darts-rule.com/countup/doubledown.html</link>
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                  <category>カウントアップ</category>
        
                  <category>ターゲット○</category>
                  <category>上級</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Thu, 26 Oct 2006 19:42:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハーフイット</title>
         <description>

別読み：HALF IT
勝利条件：規定ラウンド終了時に最も得点が高い
ラウンド数：9
時間制限：なし




得点が40点からスタート。1ラウンド目は15、2ラウンド目は16、次にダブル、17、18、トリプル、19、20、ブルの順で各ラウンドごとにターゲットが指定されます。その指定されたターゲット以外はアウトボードと見なされます。
各ラウンドで指定されたターゲットに1本もヒットさせられなかった場合、BURSTとなり、得点が半分になってしまいます。
※BURST例
7ラウンド目スタート時の得点が180点。ターゲットは19。
▼
1投目に3のトリプル
▼
2投目に7のシングル
▼
3投目に3のシングル
▼
指定ターゲット19に1本もヒットできなかったので、BURST。
得点が90点になる。
※得点が0点または1点でBURSTしても得点は変わりません。
ハーフイットで勝つためのコツ

3投とも指定ターゲットを外すと得点が即半分！という容赦ないゲームルールなので、最後まで逆転のチャンスがあります。トリプルならどこでも狙える6ラウンド目からが勝負。
絶対に1投目はアウターシングルを狙って確実にヒットさせておくこと。得点が積み重なってきている後半戦にBURSTしてしまうと、ほぼ確実に負けます。
※同じ場所（9ラウンド目のブル）を狙う必要があるので、ダーツのシャフトも【回転するもの】や【磁石つきのもの】を使用すると良いかもしません。
</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/countup/halfit.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/countup/halfit.html</guid>
                  <category>カウントアップ</category>
        
                  <category>ターゲット○</category>
                  <category>ライバル</category>
                  <category>上級</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Wed, 25 Oct 2006 19:42:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハーブイット</title>
         <description>

別読み：HALVE IT
勝利条件：規定ラウンド終了時に最も得点が高い
ラウンド数：12
時間制限：なし



1ラウンド目は12、2ラウンド目は13、次に14、ダブル、15、16、17、トリプル、18、19、20、ブルの順で各ラウンドごとにターゲットが指定されます。その指定されたターゲット以外はアウトボードと見なされます。
各ラウンドで指定されたターゲットに1本もヒットさせられなかった場合、BURSTとなり、得点が半分になってしまいます。
※BURST例
10ラウンド目スタート時の得点が180点。ターゲットは19。
▼
1投目に3のトリプル
▼
2投目に7のシングル
▼
3投目に3のシングル
▼
指定ターゲット19に1本もヒットできなかったので、BURST。
得点が90点になる。
※得点が0点または1点でBURSTしても得点は変わりません。
ハーブイットで勝つためのコツ

3投とも指定ターゲットを外すと得点が即半分！という容赦ないゲームルールなので、最後まで逆転のチャンスがあります。トリプルならどこでも狙える6ラウンド目からが勝負。
絶対に1投目はアウターシングルを狙って確実にヒットさせておくこと。得点が積み重なってきている後半戦にBURSTしてしまうと、ほぼ確実に負けます。
※同じ場所（12ラウンド目のブル）を狙う必要があるので、ダーツのシャフトも【回転するもの】や【磁石つきのもの】を使用すると良いかもしません。
</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/countup/halveit.html</link>
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                  <category>カウントアップ</category>
        
                  <category>ターゲット○</category>
                  <category>上級</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Tue, 24 Oct 2006 19:41:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハイスコア</title>
         <description>

別読み：HIGH SCORE
勝利条件：規定ラウンド終了時に最も得点が高い
ラウンド数：7
時間制限：なし




基本的なダーツゲームルール。7ラウンドの合計点数を競います。同様のルールにカウントアップがあるが、ハイスコアゲームルールの場合、シングルブルが25点、ダブルブルが50点でカウントされます。
ハイスコアで勝つためのコツ

19または16のトリプルを狙っていく。
リスクが低く、高得点も期待できる場所を探してみると、
１：ダブルブル周辺→シングルに外れた場合のリスクが大きい
２：20トリプル周辺→右隣に1
３：19トリプル周辺→右隣に3
・
・
・
16トリプルを狙った場合、外れても8または7。しかもボードの左下に位置しているので、「狙いやすいブロック」であると言える。
※「狙いやすさ」には個人差がありますので、「低得点と隣り合っていない」、「トリプルにヒットさせると50点近く稼げる」ところを探してみてください。
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                  <category>カウントアップ</category>
        
                  <category>ターゲット×</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>初級</category>
                  <category>対決</category>
                  <category>恋人同士</category>
        
         <pubDate>Mon, 23 Oct 2006 19:41:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スプラット</title>
         <description>

別読み：SPLAT
勝利条件：得点を333点にする/または規定ラウンド終了時に最も333点に近い
ラウンド数：？
時間制限：なし



得点を積み重ねていき、333を目指すゲームです。333を超えてしまった場合、その超過分は333点からマイナスされてしまいます。
※例
得点が352点になってしまった
▼
超過分の得点19点（352-333）が333から差し引かれて、得点は314点となる。
また、自分の得点を相手プレイヤーと同じ得点にすることで、相手が180点以下の場合は0に、181点以上の場合は、相手の得点を半分にできます。
※例（180点以下）
自分の得点が152点、相手プレイヤーの得点が165点
▼
1投目に13のシングルで自分の得点が165点
▼
相手の得点が0になり、自分は165点からゲームを続ける
※例（180点以上）
自分の得点が176点、相手プレイヤーの得点が196点
▼
1投目に20のシングルで自分の得点が196点
▼
相手の得点が98になり、自分は196点からゲームを続ける
スプラットで勝つためのコツ
180点が勝負の分かれ目となる。相手の出方を伺いながら、進行させていくべきゲームルールなので、後攻が有利。以下、ただ「勝つ」だけを目標とした場合のコツ。ブーイングされても私は知りません。
相手が160点になるまでは、アウトボードなどで自分の得点をコントロールしながら、「絶対に相手より高い得点にはしない」。
▼
160点前後になったら、相手と同じ得点を狙って、相手を0点または得点を半分に。
▼
相手に追いつかれる前に333点でゴール。
※相手が300点の時に、その半分の150点まで減らせるよりは、序盤戦で一気に0点（最大180点のマイナス）にするべき。
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         <link>http://www.darts-rule.com/countup/splat.html</link>
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                  <category>カウントアップ</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>初級</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Sun, 22 Oct 2006 19:40:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゲッタウェイ</title>
         <description>

別読み：GET A WAY
勝利条件：得点を321点にする/または規定ラウンド終了時に最も321点に近い
ラウンド数：10
時間制限：なし



得点を積み重ねていき、321を目指すゲームです。321を超えてしまった場合、その超過分は321点からマイナスされてしまいます。
※例
得点が352点になってしまった
▼
超過分の得点31点（352-321）が321から差し引かれて、得点は290点となる。
また、自分の得点を相手プレイヤーと同じ得点にすることで、相手の得点を、相手の得点-150点、にすることができます。
※例
自分の得点が152点、相手プレイヤーの得点が165点
▼
1投目に13のシングルで自分の得点が165点
▼
相手の得点が15点（165-150）になり、自分は165点からゲームを続ける
また、ブルにヒットすると、得点のカウント（シングルブルが25点、ダブルブルは50点）と同時にもう一本投げられるようになります。
※例
自分の得点が171点、相手プレイヤーの得点が196点
▼
3投目にシングルブルで自分の得点が196点
▼
相手の得点が46点（196-150）になり、自分はもう一本ダーツを投げる
▼
4投目に20にヒット
▼
自分の得点が216点で相手の番にチェンジ
ゲッタウェイで勝つためのコツ
相手の出方を伺いながら、進行させていくべきゲームルールなので、後攻が有利。以下、ただ「勝つ」だけを目標とした場合のコツ。ブーイングされても私は知りません。
相手が150点以上になるまでは、アウトボードなどで自分の得点をコントロールしながら、「絶対に相手より高い得点にはしない」。
▼
150点以上になったら、相手と同じ得点を狙って、相手の得点をマイナス。（相手の得点-150点）
※シングルブルまたはダブルブルで相手の得点と同じ得点にする、というのがベスト
▼
相手に追いつかれる前に321点でゴール。
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         <link>http://www.darts-rule.com/countup/getaway.html</link>
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                  <category>カウントアップ</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>初級</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Sat, 21 Oct 2006 19:39:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フォーティーワン</title>
         <description>

別読み：FORTY ONE
勝利条件：規定ラウンド終了時に最も得点が高い
ラウンド数：10
時間制限：なし



1ラウンド目は20、2ラウンド目は19、次にダブル、18、17、トリプル、16、15、1スローの合計が41、ブルの順で各ラウンドごとにターゲットが指定されます。9ラウンド目を除き、各ラウンドで指定されたターゲット以外はアウトボードと見なされます。
各ラウンドで指定されたターゲットに1本もヒットさせられなかった場合、もしくは9ラウンド目の1スロー合計点が41点とならなかった場合にBURSTとなり、得点が半分になってしまいます。
※BURST例
10ラウンド目スタート時の得点が180点。ターゲットはブル。
▼
1投目に3のシングル
▼
2投目に20のシングル
▼
3投目に16のシングル
▼
指定ターゲットであるブルに1本もヒットできなかったので、BURST。
得点が90点になる。
※得点が0点または1点でBURSTしても得点は変わりません。
フォーティーワンで勝つためのコツ

3投とも指定ターゲットを外すと得点が即半分！という容赦ないゲームルールなので、最後まで逆転のチャンスがあります。1スローの得点を41点にする9ラウンド目が勝負。
1～8ラウンドでは、1投目はアウターシングルを狙って確実にヒットさせておくこと。9ラウンド目の41点はゼロワンゲームと同じように、まず32点を残すため、1本目でシングルの9を狙うか、20＋20＋1を狙う。
さっき投げたダーツと同じ感覚で投げられる、というのは得点にも大きく左右するので、自分が狙いやすいブロックで、【隣り合ったブロックで、合計が41になりやすい場所】、を探してみてください。
※同じ場所（10ラウンド目のブル）を狙う必要があるので、ダーツのシャフトも【回転するもの】や【磁石つきのもの】を使用すると良いかもしません。
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         <link>http://www.darts-rule.com/countup/fortyone.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/countup/fortyone.html</guid>
                  <category>カウントアップ</category>
        
                  <category>ターゲット○</category>
                  <category>中級</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Fri, 20 Oct 2006 19:39:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ナインダーツセンチュリー</title>
         <description>

別読み：NINE-DART CENTURY
勝利条件：得点を100点にする/または規定ラウンド終了時に最も100点に近い
ラウンド数：3
時間制限：なし



得点を積み重ねていき、100点を目指すゲームです。100点を超えてしまった場合、またはアウトボードを出してしまった場合に、得点は0に戻ってしまいます。
ナインダーツセンチュリーで勝つためのコツ

ゼロワンゲームと同じく、残り点数を32点にするため、まずは自分の得点を68点にしましょう。
32点を残すと、左図のように8・16のスペースが狙えるようになります。16のダブルで一気にフィニッシュを目指すと、アウトボードの可能性もあり、非常にリスクが高いので、シングルで16＋8＋8が一番確実です。
さっき投げたダーツと同じ感覚で投げられる、というのは大きい。
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         <link>http://www.darts-rule.com/countup/ninedartscentury.html</link>
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                  <category>カウントアップ</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>初級</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Thu, 19 Oct 2006 19:38:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ボーリング</title>
         <description>

別読み：BOWLING
勝利条件：規定ラウンド終了時に最も得点が高い
ラウンド数：10
時間制限：なし



１スローが２本で進行される。得点の加算方法はボーリングと同じで、ヒットした得点＝ボーリングで倒したピンの数、という計算になっているゲームルールです。ダブル・トリプルともにシングルと同じ得点として計算されます。
ブル→ストライク。次のラウンドでの得点＋20点が得点となる。1本目でストライクの場合、2本目は投げない。
10＆20→ガーター。得点は加算されません。
1～9→得点。ピンを倒した本数としてカウントされます。
11～19→10点を引いた数が得点。ピンを倒した本数としてカウントされます。
１スローの合計が10点になる、または2投目がブルにヒットするとスペアとなり、次のラウンドの1本目の得点＋10点が得点となる。また、１スローの合計が10点を超えてしまうと、2投目がガーターとして扱われ、得点はカウントされません。
ボーリングで勝つためのコツ
シングル・ダブル・トリプルの区別がないので、1本目はとにかくブル（ストライク）を狙う。1～9、11～19にヒットした場合は、合計得点が10点になるように、当たる可能性が高いアウターシングルを狙う。
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         <link>http://www.darts-rule.com/countup/bowling.html</link>
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                  <category>カウントアップ</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>初級</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Wed, 18 Oct 2006 19:38:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゴッチャ301</title>
         <description>

別読み：GOTCHA!301
勝利条件：得点を301点にする/または規定ラウンド終了時に最も得点が高い
ラウンド数：10
時間制限：なし



301に到達した者の勝ち。同じ点数にすると相手の得点を0にできる。
得点を積み重ねていき、301を目指すゲームです。301を超えてしまった場合、その超過分は301点からマイナスされてしまいます。
※例
得点が322点になってしまった
▼
超過分の得点21点（322-301）が301から差し引かれて、得点は280点となる。
また、自分の得点を相手と同じ得点にすることで、相手の得点を0点にできます。
※例
自分の得点が152点、相手の得点が165点
▼
1投目に13のシングルで自分の得点が165点
▼
相手の得点が0点になり、自分は165点からゲームを続ける
ゴッチャ301で勝つためのコツ
相手の出方を伺いながら、進行させていくべきゲームルールなので、後攻が有利。以下、ただ「勝つ」だけを目標とした場合のコツ。ブーイングされても私は知りません。
相手が150点以上になるまでは、アウトボードなどで自分の得点をコントロールしながら、「絶対に相手より高い得点にはしない」。
▼
150点以上になったら、相手と同じ得点を狙って、相手の得点を0点にすることを目標にする。
▼
相手に追いつかれる前に301点でゴール。
</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/countup/gotcha301.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/countup/gotcha301.html</guid>
                  <category>カウントアップ</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>初級</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Tue, 17 Oct 2006 19:37:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゴッチャ501</title>
         <description>

別読み：GOTCHA!501
勝利条件：得点を501点にする/または規定ラウンド終了時に最も得点が高い
ラウンド数：15
時間制限：なし



501に到達した者の勝ち。同じ点数にすると相手の得点を0にできる。
得点を積み重ねていき、501を目指すゲームです。501を超えてしまった場合、その超過分は501点からマイナスされてしまいます。
※例
得点が542点になってしまった
▼
超過分の得点41点（542-501）が501から差し引かれて、得点は460点となる。
また、自分の得点を相手と同じ得点にすることで、相手の得点を0点にできます。
※例
自分の得点が452点、相手の得点が465点
▼
1投目に13のシングルで自分の得点が465点
▼
相手の得点が0点になり、自分は465点からゲームを続ける
ゴッチャ501で勝つためのコツ
相手の出方を伺いながら、進行させていくべきゲームルールなので、後攻が有利。以下、ただ「勝つ」だけを目標とした場合のコツ。ブーイングされても私は知りません。
相手が250点以上になるまでは、アウトボードなどで自分の得点をコントロールしながら、「絶対に相手より高い得点にはしない」。
▼
250点以上になったら、相手と同じ得点を狙って、相手の得点を0点にすることを目標にする。
▼
相手に追いつかれる前に501点でゴール。
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         <link>http://www.darts-rule.com/countup/gotcha501.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/countup/gotcha501.html</guid>
                  <category>カウントアップ</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>中級</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Mon, 16 Oct 2006 19:37:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スリーボール</title>
         <description>

別読み：3BALL
勝利条件：3つのターゲットにヒットさせた本数が少ない/または規定ラウンド終了時に最も得点が高い
ラウンド本数：6本
時間制限：なし



1～20の中で、ランダムに選ばれた3つのターゲットを狙います。ダブル・トリプルはシングルを同じ得点がカウントされ、ヒットするとその点数が加算されます。6本中、3つのターゲットにヒットさせたダーツ本数が少ないプレイヤーの勝利となります。
※ブルにヒットした場合は、3つのターゲットの中からランダムで1つのターゲットが選ばれ、その点数が加算されます。
スリーボールで勝つためのコツ
特になし。運にも多少左右されるが、基本は実力勝負。アウターシングルを狙って確実にヒットさせるだけ。
※同じ場所（9ラウンド目のブル）を狙う必要があるので、ダーツのシャフトも【回転するもの】や【磁石つきのもの】を使用すると良いかもしません。
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         <link>http://www.darts-rule.com/countup/3ball.html</link>
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                  <category>カウントアップ</category>
        
                  <category>ターゲット○</category>
                  <category>中級</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Sun, 15 Oct 2006 19:36:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コンセントレーション</title>
         <description>

別読み：CONCENTRATION
勝利条件：規定ラウンド終了時、またはカードを全てひっくり返した際に最も得点が高い
ラウンド数：10
時間制限：なし




ダーツで行う神経衰弱ゲーム。スタート時点でカードが10枚用意されます。それぞれのカードは表が１～20のナンバー２つ、裏が絵柄となっていて、表に書かれたナンバーにヒットさせるとカードが裏返り、絵柄が見えます。
※絵柄が確認できたら、カードは再び表面に戻りますので、絵柄を覚えておいてください。
次に絵柄の合うカードのナンバーにヒットさせると、そのカードが自分のものになり、ヒットさせた得点が加算されます。
コンセントレーションで勝つためのコツ
ナンバー・絵柄ともにランダムで毎回違うので、特にコツというものもない。
1：絵柄をしっかりと覚える
2：2枚目をひっくり返す時は、表面に書かれた2つのナンバーのうち、大きい方を狙う。
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         <link>http://www.darts-rule.com/countup/concentration.html</link>
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                  <category>カウントアップ</category>
        
                  <category>ターゲット○</category>
                  <category>中級</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>対決</category>
                  <category>恋人同士</category>
        
         <pubDate>Sat, 14 Oct 2006 19:36:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>イングリッシュクリケット</title>
         <description>

別読み：ENGLISH CRICKET

勝利条件：2ゲーム終了時点で得点が相手よりも高い
ラウンド数：？
時間制限：なし



2ゲームで構成されるゲームルールです。
まず1ゲーム目は、後攻のプレイヤーがブルを9回（シングルブルが1回、ダブルブルは2回の計算）ヒットさせるまで、先攻プレイヤーが得点を伸ばしていきます。先攻プレイヤーの1スロー得点が41点以上の場合には40を引いた点数が得点となり、40点以下の場合は0点となります。
1ゲーム終了後、2ゲーム目は先攻・後攻を交代してゲームスタート。
2ゲーム終了時点で、それぞれの先攻時の得点で勝利者を決定します。
イングリッシュクリケットで勝つためのコツ

先攻は19または16のトリプルを狙っていく。後攻はただひらすらにブル。
※後攻は同じ場所（ブル）を狙う必要があるので、ダーツのシャフトも【回転するもの】や【磁石つきのもの】を使用すると良いかもしません。
先攻にとって、リスクが低く、高得点も期待できる場所を探してみると、
１：ダブルブル周辺→シングルに外れた場合のリスクが大きい
２：20トリプル周辺→右隣に1
３：19トリプル周辺→右隣に3
・
・
・
16トリプルを狙った場合、外れても8または7。しかもボードの左下に位置しているので、「狙いやすいブロック」であると言える。
※「狙いやすさ」には個人差がありますので、「低得点と隣り合っていない」、「トリプルにヒットさせると50点近く稼げる」ところを探してみてください。
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         <link>http://www.darts-rule.com/countup/englishcricket.html</link>
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                  <category>カウントアップ</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>中級</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Fri, 13 Oct 2006 19:35:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ルーレット</title>
         <description>

別読み：ROULETTE

勝利条件：規定ラウンド終了時に最も得点が高い
ラウンド数：10
時間制限：なし



得点が40点からスタート。各ラウンドごとにターゲットが３つ指定され、ヒットさせた場合のみその点数が加算されていき、指定ターゲット以外はアウトボードと見なされます。
各ラウンドで指定されたターゲットに1本もヒットさせられなかった場合、BURSTとなり、得点が半分になってしまいます。
※BURST例
7ラウンド目スタート時の得点が180点。ターゲットは3・11・19。
▼
1投目に17のトリプル
▼
2投目に7のシングル
▼
3投目に17のシングル
▼
指定ターゲット3・11・19に1本もヒットできなかったので、BURST。
得点が90点になる。
※得点が0点または1点でBURSTしても得点は変わりません。
1スローで指定されたターゲット全てにヒットさせると、さらにもう一本投げられます。
ルーレットで勝つためのコツ
各ラウンドごとにターゲットがランダムで3つ指定されます。それぞれのアウターシングルで確実に得点をかせいで、ボーナスダーツ（+1投）で一番得点の高いターゲットのトリプルを狙いましょう。
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         <link>http://www.darts-rule.com/countup/roulette.html</link>
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                  <category>カウントアップ</category>
        
                  <category>ターゲット○</category>
                  <category>中級</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Thu, 12 Oct 2006 19:34:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>301vs301</title>
         <description>

別読み：３０１対３０１/301対301/３０１vs３０１
勝利条件：得点を0点にする/または規定ラウンド終了時に最も得点が低い
ラウンド数：10
時間制限：なし



最初の得点が301点。ヒットさせた点数が差し引かれていき、0点を目指します。得点がマイナスになってしまうと、BURSTとなり、そのラウンドは終了し、得点もそのラウンドのスタート時の得点に戻ってしまいます。
※BURST例
7ラウンド目の得点が20点。
▼
1投目に18にヒット。残り得点が2点。
▼
2投目に15にヒット。残り得点が-13点になるのでバースト。
▼
7ラウンド目は終了し、得点は20点に戻る。
※ダブルフィニッシュ・トリプルフィニッシュなどのオプションルールでプレイした場合、0点にする最後の1投がダブルまたはトリプルでないと、BURSTしてしまいます。
301vs301で勝つためのコツ

301vs301のほか、ゼロワンゲームで勝つコツは32点を残すことです。100点を切るまでは、ブル・19のトリプルなどで、とにかく早く得点を減らすことに専念しましょう。
32点を残すと、左図のように8・16のスペースが狙えるようになります。まずは16のダブルでフィニッシュを目指します。16のシングルや8のダブルに外れてしまった場合にも、『偶数が残る』『近くの場所を狙える』からです。
さっき投げたダーツと同じ感覚で投げられる、というのは大きい。

301vs301オプションルール
オープンイン・ダブルフィニッシュ
ダブルイン・ダブルフィニッシュ
トリプルイン・トリプルフィニッシュ
ファーストフィニッシュ･･･持ち点が111や222といった3桁の連番になった場合、1投目でその数字（3桁の連番）のトリプルにヒットさせると勝利となります。
※ファーストフィニッシュ例
6ラウンド目で得点が111
▼
1投目で1のトリプルにヒットさせると勝利
ノーブル･･･ブルはカウントされません</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/versus/301vs301.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/versus/301vs301.html</guid>
                  <category>対決</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>初級</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Mon, 07 Aug 2006 01:27:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>301vsクリケット</title>
         <description>

別読み：301対CRICKET
/３０１対クリケット
勝利条件：得点を0点にするか陣地全てを占拠する
ラウンド数：10
時間制限：なし



最初の得点301点を0点にするスピードと、クリケットの陣地を全て占拠するスピードを競います。それぞれのゲームルールは、301、クリケットを参照してください。
301vsクリケットで勝つためのコツ

301のほか、ゼロワンゲームで勝つコツは32点を残すことです。100点を切るまでは、ブル・19のトリプルなどで、とにかく早く得点を減らすことに専念しましょう。
32点を残すと、左図のように8・16のスペースが狙えるようになります。まずは16のダブルでフィニッシュを目指します。16のシングルや8のダブルに外れてしまった場合にも、『偶数が残る』『近くの場所を狙える』からです。
クリケットゲームルールのプレイヤーは、トリプルを積極的に狙っていこう。

301vsクリケットオプションルール
オープンイン・ダブルフィニッシュ
ダブルイン・ダブルフィニッシュ
トリプルイン・トリプルフィニッシュ</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/versus/301vscricket.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/versus/301vscricket.html</guid>
                  <category>対決</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>中級</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Sun, 06 Aug 2006 01:26:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>501vs501</title>
         <description>

別読み：５０１対５０１/501対501/５０１vs５０１
勝利条件：得点を0点にする/または規定ラウンド終了時に最も得点が低い
ラウンド数：15
時間制限：なし



最初の得点が501点。ヒットさせた点数が差し引かれていき、0点を目指します。得点がマイナスになってしまうと、BURSTとなり、そのラウンドは終了し、得点もそのラウンドのスタート時の得点に戻ってしまいます。
※BURST例
11ラウンド目の得点が20点。
▼
1投目に18にヒット。残り得点が2点。
▼
2投目に15にヒット。残り得点が-13点になるのでバースト。
▼
11ラウンド目は終了し、得点は20点に戻る。
※ダブルフィニッシュ・トリプルフィニッシュなどのオプションルールでプレイした場合、0点にする最後の1投がダブルまたはトリプルでないと、BURSTしてしまいます。
501vs501で勝つためのコツ

501vs501のほか、ゼロワンゲームで勝つコツは32点を残すことです。100点を切るまでは、ブル・19のトリプルなどで、とにかく早く得点を減らすことに専念しましょう。
32点を残すと、左図のように8・16のスペースが狙えるようになります。まずは16のダブルでフィニッシュを目指します。16のシングルや8のダブルに外れてしまった場合にも、『偶数が残る』『近くの場所を狙える』からです。
さっき投げたダーツと同じ感覚で投げられる、というのは大きい。

501vs501オプションルール
オープンイン・ダブルフィニッシュ
ダブルイン・ダブルフィニッシュ
トリプルイン・トリプルフィニッシュ
ファーストフィニッシュ･･･持ち点が111や222といった3桁の連番になった場合、1投目でその数字（3桁の連番）のトリプルにヒットさせると勝利となります。
※ファーストフィニッシュ例
10ラウンド目で得点が111
▼
1投目で1のトリプルにヒットさせると勝利
ノーブル･･･ブルはカウントされません</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/versus/501vs501.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/versus/501vs501.html</guid>
                  <category>対決</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>中級</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Sat, 05 Aug 2006 01:26:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>501vsクリケット</title>
         <description>

別読み：501対CRICKET
/５０１対クリケット
勝利条件：得点を0点にするか陣地全てを占拠する
ラウンド数：15
時間制限：なし



最初の得点501点を0点にするスピードと、クリケットの陣地を全て占拠するスピードを競います。それぞれのゲームルールは、501、クリケットを参照してください。
501vsクリケットで勝つためのコツ

501のほか、ゼロワンゲームで勝つコツは32点を残すことです。100点を切るまでは、ブル・19のトリプルなどで、とにかく早く得点を減らすことに専念しましょう。
32点を残すと、左図のように8・16のスペースが狙えるようになります。まずは16のダブルでフィニッシュを目指します。16のシングルや8のダブルに外れてしまった場合にも、『偶数が残る』『近くの場所を狙える』からです。
クリケットゲームルールのプレイヤーは、トリプルを積極的に狙っていこう。

501vsクリケットオプションルール
オープンイン・ダブルフィニッシュ
ダブルイン・ダブルフィニッシュ
トリプルイン・トリプルフィニッシュ</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/versus/501vscricket.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/versus/501vscricket.html</guid>
                  <category>対決</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>中級</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Fri, 04 Aug 2006 01:25:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>701vs701</title>
         <description>

別読み：７０１対７０１/701対701/７０１vs７０１
勝利条件：得点を0点にする/または規定ラウンド終了時に最も得点が低い
ラウンド数：15
時間制限：なし



最初の得点が701点。ヒットさせた点数が差し引かれていき、0点を目指します。得点がマイナスになってしまうと、BURSTとなり、そのラウンドは終了し、得点もそのラウンドのスタート時の得点に戻ってしまいます。
※BURST例
13ラウンド目の得点が20点。
▼
1投目に18にヒット。残り得点が2点。
▼
2投目に15にヒット。残り得点が-13点になるのでバースト。
▼
13ラウンド目は終了し、得点は20点に戻る。
※ダブルフィニッシュ・トリプルフィニッシュなどのオプションルールでプレイした場合、0点にする最後の1投がダブルまたはトリプルでないと、BURSTしてしまいます。
701vs701で勝つためのコツ

701vs701のほか、ゼロワンゲームで勝つコツは32点を残すことです。100点を切るまでは、ブル・19のトリプルなどで、とにかく早く得点を減らすことに専念しましょう。
32点を残すと、左図のように8・16のスペースが狙えるようになります。まずは16のダブルでフィニッシュを目指します。16のシングルや8のダブルに外れてしまった場合にも、『偶数が残る』『近くの場所を狙える』からです。
さっき投げたダーツと同じ感覚で投げられる、というのは大きい。

701vs701オプションルール
オープンイン・ダブルフィニッシュ
ダブルイン・ダブルフィニッシュ
トリプルイン・トリプルフィニッシュ
ファーストフィニッシュ･･･持ち点が111や222といった3桁の連番になった場合、1投目でその数字（3桁の連番）のトリプルにヒットさせると勝利となります。
※ファーストフィニッシュ例
13ラウンド目で得点が111
▼
1投目で1のトリプルにヒットさせると勝利
ノーブル･･･ブルはカウントされません</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/versus/701vs701.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/versus/701vs701.html</guid>
                  <category>対決</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>中級</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Thu, 03 Aug 2006 01:25:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>701vsクリケット</title>
         <description>

別読み：701対CRICKET
/７０１対クリケット
勝利条件：得点を0点にするか陣地全てを占拠する
ラウンド数：15
時間制限：なし



最初の得点701点を0点にするスピードと、クリケットの陣地を全て占拠するスピードを競います。それぞれのゲームルールは、701、クリケットを参照してください。
701vsクリケットで勝つためのコツ

701のほか、ゼロワンゲームで勝つコツは32点を残すことです。100点を切るまでは、ブル・19のトリプルなどで、とにかく早く得点を減らすことに専念しましょう。
32点を残すと、左図のように8・16のスペースが狙えるようになります。まずは16のダブルでフィニッシュを目指します。16のシングルや8のダブルに外れてしまった場合にも、『偶数が残る』『近くの場所を狙える』からです。
クリケットゲームルールのプレイヤーの方がやや有利なので、ゆっくり確実に占拠していけば勝てるはず。

701vsクリケットオプションルール
オープンイン・ダブルフィニッシュ
ダブルイン・ダブルフィニッシュ
トリプルイン・トリプルフィニッシュ</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/versus/701vscricket.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/versus/701vscricket.html</guid>
                  <category>対決</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>初級</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Wed, 02 Aug 2006 01:24:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クリケットvsクリケット</title>
         <description>

別読み：CRICKET VS CRICKET
/クリケット対クリケット
勝利条件：陣地を全て占拠し、なおかつ最も得点が高い/または規定ラウンド終了時に最も得点が高い
ラウンド数：20
時間制限：なし



自分の陣地を広げながら、相手の陣地も攻めていく戦略的な要素が大きいゲームルール。クリケットナンバーとも言われる15、16、17、18、19、20、ブルだけを使用し、同じナンバーに3ヒットさせると自分の陣地となる（ダブルは2ヒット、トリプルは3ヒットとしてカウント）。4ヒット目から得点がカウントされるが、相手プレイヤーに同じナンバーに3ヒットされるとクローズしてしまう。クローズするとお互い全く得点が入らなくなります。
※クリケットナンバー以外は全てアウトボード。
クリケットvsクリケットで勝つためのコツ

このゲームは、先攻プレイヤーの方が有利なのは間違いない。できれば攻守を交代して2ゲームをプレイして、合計の得点で勝敗を決めるのがいいと思う。
先攻の時は、とにかく20、19、18、17、ブル、16、15の順番で狙う。陣地を取ったら、その陣地で点数を稼ぐ。この繰り返し。後攻は先攻プレイヤーに点数を離されないように、陣地をクローズしていくことに専念した方がいい。
</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/versus/cricketvscricket.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/versus/cricketvscricket.html</guid>
                  <category>対決</category>
        
                  <category>ターゲット○</category>
                  <category>中級</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Tue, 01 Aug 2006 01:24:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アンダーザハット</title>
         <description>

別読み：UNDER THE HAT
勝利条件：最後まで生き残る
ラウンド数：？
時間制限：なし



26点を基準として、先攻プレイヤーがまず1スロー。26点より低い場合は、先攻プレイヤーのポイントがマイナス1となる。後攻プレイヤーは、先攻プレイヤーの1スローの得点よりも高い得点を目指します。先攻プレイヤーが26点より低かった場合は26点以上、先攻プレイヤーが26点以上の場合は、それ以上の得点を出さないと、ポイントがマイナス１となります。どちらかのポイントが0になるまで繰り返し、生き残った方の勝利となります。
アンダーザハットで勝つためのコツ

先攻プレイヤーは、1スローを普通に投げて26点を確保するのは容易なはず。しかし、後攻プレイヤーとの得点差を開かせるためにも、16や19のトリプル近辺を狙って、「確実に高得点」を狙う。
後攻プレイヤーは先攻プレイヤーの得点次第（50点以上くらい）で、20トリプル、ブルなどを狙っていく。
</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/points/underthehat.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/points/underthehat.html</guid>
                  <category>ポイント制</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>上級</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Fri, 21 Jul 2006 01:23:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オーバーズ</title>
         <description>

別読み：OVERS
勝利条件：最後まで生き残る
ラウンド数：？
時間制限：なし




先攻プレイヤーがまず1スロー。後攻プレイヤーは、先攻プレイヤーよりも高い得点を目指します。その得点以上を出さないと、ポイントがマイナス１となります。次以降のラウンドでは、それまでの最高得点が基準となり、先攻プレイヤーはその最高得点以上を出さないと、ポイントがマイナス1となります。どちらかのポイントが0になるまでこれを繰り返し、生き残った方の勝利となります。
※オーバーズ例
1ラウンド目先攻プレイヤーが48点
▼
1ラウンド目後攻プレイヤーが46点
先攻プレイヤーより低いのでポイントが-1
▼
2ラウンド目先攻プレイヤーが36点
ここまでの最高得点（48点）より低いのでポイントが-1
▼
2ラウンド目後攻プレイヤーが52点
▼
3ラウンド目の先攻プレイヤーが50点
これまでの最高得点（52点）より低いのでポイントが-1
・
・
・
オーバーズで勝つためのコツ
序盤は様子見。相手が失敗するまで+1～+10くらいで最高得点を超えておくこと。相手が失敗したらトリプルやブルなどで一気にたたみかける。高得点を出してしまうと、お互いに自分の首を絞めることになるので、最初にどちらが失敗するか？が勝敗の分かれ目。
</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/points/overs.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/points/overs.html</guid>
                  <category>ポイント制</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>ライバル</category>
                  <category>上級</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Thu, 20 Jul 2006 01:23:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アンダーズ</title>
         <description>

別読み：UNDERS
勝利条件：最後まで生き残る
ラウンド数：？
時間制限：なし




先攻プレイヤーがまず1スロー。後攻プレイヤーは、先攻プレイヤーよりも低い得点を目指します。その得点以下を出さないと、ポイントがマイナス１となります。次以降のラウンドでは、それまでの最低得点が基準となり、先攻プレイヤーはその最低得点以下を出さないと、ポイントがマイナス1となります。どちらかのポイントが0になるまでこれを繰り返し、生き残った方の勝利となります。
※アンダーズ例
1ラウンド目先攻プレイヤーが16点
▼
1ラウンド目後攻プレイヤーが22点
先攻プレイヤーより高いのでポイントが-1
▼
2ラウンド目先攻プレイヤーが36点
ここまでの最低得点（16点）より高いのでポイントが-1
▼
2ラウンド目後攻プレイヤーが14点
▼
3ラウンド目の先攻プレイヤーが15点
これまでの最低得点（14点）より高いのでポイントが-1
・
・
・
アンダーズで勝つためのコツ
序盤は様子見。相手が失敗するまで-1～-5くらいで最低得点を下回っておくこと。相手が失敗したらアウターシングルの1×3ヒットなどで一気にたたみかける。あまりにも低い得点を出してしまうと、お互いに自分の首を絞めることになるので、最初にどちらが失敗するか？が勝敗の分かれ目。
</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/points/unders.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/points/unders.html</guid>
                  <category>ポイント制</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>ライバル</category>
                  <category>上級</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Wed, 19 Jul 2006 01:22:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オーバー</title>
         <description>

別読み：OVER
勝利条件：最後まで生き残る
ラウンド数：？
時間制限：なし



先攻プレイヤーがまず1スロー。後攻プレイヤーは、先攻プレイヤーよりも高い得点を目指します。その得点以上を出さないと、ポイントがマイナス１となります。次以降のラウンドでは、それまでの最高得点が基準となり、先攻プレイヤーはその最高得点以上を出さないと、ポイントがマイナス1となります。最初のポイント数は7で、どちらかのポイントが0になるまでこれを繰り返し、生き残った方の勝利となります。
アウトボードはポイントがマイナス1となります。
※オーバー例
1ラウンド目先攻プレイヤーが48点
▼
1ラウンド目後攻プレイヤーが46点
先攻プレイヤーより低いのでポイントが-1
▼
2ラウンド目先攻プレイヤーが36点
ここまでの最高得点（48点）より低いのでポイントが-1
▼
2ラウンド目後攻プレイヤーが52点
▼
3ラウンド目の先攻プレイヤーが50点
これまでの最高得点（52点）より低いのでポイントが-1
・
・
・
オーバーで勝つためのコツ
序盤は様子見。相手が失敗するまで+1～+10くらいで最高得点を超えておくこと。相手が失敗したらトリプルやブルなどで一気にたたみかける。高得点を出してしまうと、お互いに自分の首を絞めることになるので、アウトボードも含めて最初にどちらが失敗するか？が勝敗の分かれ目。
</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/points/over.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/points/over.html</guid>
                  <category>ポイント制</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>上級</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Tue, 18 Jul 2006 01:22:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビッグシックス</title>
         <description>

別読み：BIG-6
勝利条件：最後まで生き残る
ラウンド数：？
時間制限：なし




ターゲットナンバーが6からスタート。最初に6をヒットさせたプレイヤーが次のターゲットナンバーを指定することができる。その指定されたナンバーにヒットさせると、また次のターゲットナンバーを指定していく。相手プレイヤーが指定したナンバーに1スロー中、1ヒットもさせられなかった場合にポイントがマイナス1となる。
※ビッグシックス例
1投目にシングル13
▼
2投目にシングル6
▼
3投目にトリプルの10
次のターゲットを10で指定
▼
次のプレイヤー1投目が6
▼
2投目が13
▼
3投目が13
3本とも外したのでポイントが-1
※指定されたナンバー以外は全てアウトボード。
ビッグシックスで勝つためのコツ
最初のターゲット6をアウターシングルで確実にヒットさせておくこと。その後も必ず指定ナンバーに1ヒットさせておくことで、ゲームの主導権を握り続ければ勝てるはず。
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         <link>http://www.darts-rule.com/points/big6.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/points/big6.html</guid>
                  <category>ポイント制</category>
        
                  <category>ターゲット○</category>
                  <category>ライバル</category>
                  <category>中級</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Mon, 17 Jul 2006 01:21:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホース</title>
         <description>

別読み：HORSE
勝利条件：最後まで生き残る
ラウンド数：？
時間制限：なし



シングルは1ポイント、ダブルは2ポイント、トリプルは3ポイント、ブルは4ポイント、ダブルブルは6ポイントとして換算され、1スローの合計得点が前のプレイヤーと同じ、またはそれ以上のポイントを出さないと、ライフがマイナス1となります。スタート時はお互いライフを7つ持っており、どちらかのライフが0になるまで続けていく。
ホースで勝つためのコツ
先攻プレイヤーが有利なゲームルールなので、できれば2ゲームを攻守交替してプレイする。
トリプルよりもヒットする可能性の高いブルの方がポイントが高いので、ブル狙い。
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         <link>http://www.darts-rule.com/points/horse.html</link>
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                  <category>ポイント制</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>上級</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Sun, 16 Jul 2006 01:21:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ベストオブナイン</title>
         <description>

別読み：BEST OF NINE
勝利条件：規定ラウンド終了時のポイントが最も高い
ラウンド数：？
時間制限：なし



1投目で自分のターゲットナンバーを決定し、2投目以降はシングルが1ポイント、ダブルが2ポイント、トリプルが3ポイントの計算で得点となっていく。規定ラウンド終了時点で、ポイント数の多いプレイヤーの勝利となります。
※決定したナンバー以外は全てアウトボード。
ベストオブナインで勝つためのコツ
最初に指定するナンバーが自分の得意なものであること。それだけがコツです。あとはトリプル狙い。
※同じ場所を狙う必要があるので、ダーツのシャフトも【回転するもの】や【磁石つきのもの】を使用すると良いかもしません。
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         <link>http://www.darts-rule.com/points/bestofnine.html</link>
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                  <category>ポイント制</category>
        
                  <category>ターゲット○</category>
                  <category>中級</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Sat, 15 Jul 2006 01:20:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コールゼア</title>
         <description>

別読み：CALL THERE
勝利条件：規定ラウンド終了時のポイントが最も高い
ラウンド数：？
時間制限：なし



各ラウンドごとにランダムに決められたターゲットナンバーにヒットさせていきます。シングルは1ポイント、ダブルは2ポイント、トリプルは3ポイントが加算され、規定ラウンド終了時にポイントが最も高いプレイヤーの勝利となります。
※指定されたナンバー以外は全てアウトボード。
コールゼアで勝つためのコツ
1本目はアウターシングルで確実にポイントを稼ぎ、2本目、3本目でダブル、またはトリプルを狙う。
※同じ場所を狙う必要があるので、ダーツのシャフトも【回転するもの】や【磁石つきのもの】を使用すると良いかもしません。
</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/points/callthere.html</link>
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                  <category>ポイント制</category>
        
                  <category>ターゲット○</category>
                  <category>中級</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Fri, 14 Jul 2006 01:19:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゴールドハンティング</title>
         <description>

別読み：GOLD HUNTING
勝利条件：規定ラウンド終了時の金貨が最も多い
ラウンド数：10
時間制限：なし



スタート時の金貨は3枚。自分の合計得点が50の倍数になる、または自分の得点が相手より低い場合に、相手プレイヤーの得点に追いつくと、相手プレイヤーから金貨が1枚もらえる。規定ラウンド終了時に金貨が最も多いプレイヤーの勝利となります。
ゴールドハンティングで勝つためのコツ
後攻プレイヤーの方がやや有利なので、先攻になった場合は、自分の得点を調整しながら相手プレイヤーを追いかける得点に調整。相手プレイヤーが50や100などの50の倍数の点数を超えた時点で、一気に逆転する。1本目で50の倍数を踏み、2本目で相手のプレイヤーと同点、3本目で一気に突き放すためにトリプルやブルで得点を稼ぐ。
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         <link>http://www.darts-rule.com/points/goldhunting.html</link>
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                  <category>ポイント制</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>中級</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Thu, 13 Jul 2006 01:19:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オールファイブズ</title>
         <description>

別読み：ALL FIVES
勝利条件：合計得点が51点になる
ラウンド数：？
時間制限：なし



1スローの合計得点が5の倍数だった場合だけ、その合計を5で割った得点が加算される。5で割り切れない得点は無効となり、得点は増えない。また、1スローのうち、1本でもアウトボードを出してしまった場合も無効となり、得点は入らない。自分の得点が51点になれば勝利。
オールファイブズで勝つためのコツ

1本目、2本目で得点を稼いで、3本目で5の倍数になるように調整していく。もしくは、ボード右下の10と15、または真上の5と20が隣り合っているので、ここを狙うのも一つの手。
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         <link>http://www.darts-rule.com/points/allfives.html</link>
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                  <category>ポイント制</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>中級</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Wed, 12 Jul 2006 01:18:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レッグス</title>
         <description>

別読み：LEGS
勝利条件：最後まで生き残る
ラウンド数：？
時間制限：なし



先攻プレイヤーがまず1スロー。後攻プレイヤーは、先攻プレイヤーよりも高い得点を目指します。その得点以上を出さないと、ポイントがマイナス１となります。次以降のラウンドでは、それまでの最高得点が基準となり、先攻プレイヤーはその最高得点以上を出さないと、ポイントがマイナス1となります。どちらかのポイントが0になるまでこれを繰り返し、生き残った方の勝利となります。
※レッグス例
1ラウンド目先攻プレイヤーが48点
▼
1ラウンド目後攻プレイヤーが46点
先攻プレイヤーより低いのでポイントが-1
▼
2ラウンド目先攻プレイヤーが36点
ここまでの最高得点（48点）より低いのでポイントが-1
▼
2ラウンド目後攻プレイヤーが52点
▼
3ラウンド目の先攻プレイヤーが50点
これまでの最高得点（52点）より低いのでポイントが-1
・
・
・
レッグスで勝つためのコツ
序盤は様子見。相手が失敗するまで+1～+10くらいで最高得点を超えておくこと。相手が失敗したらトリプルやブルなどで一気にたたみかける。高得点を出してしまうと、お互いに自分の首を絞めることになるので、最初にどちらが失敗するか？が勝敗の分かれ目。
</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/points/legs.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/points/legs.html</guid>
                  <category>ポイント制</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>上級</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Tue, 11 Jul 2006 01:17:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エース</title>
         <description>

別読み：ACE
勝利条件：規定ラウンド終了時のポイントが最も高い
ラウンド数：？
時間制限：なし



各ラウンドごとにランダムに決められたターゲットナンバーにヒットさせていきます。シングルは1ポイント、ダブルは2ポイント、トリプルは3ポイント、ブルが4ポイント、ダブルブルが6ポイントが加算され、規定ラウンド終了時にポイントが最も高いプレイヤーの勝利となります。
※指定されたナンバー以外は全てアウトボード。
エースで勝つためのコツ
1本目はアウターシングルで確実にポイントを稼ぎ、2本目、3本目でダブル、またはトリプルを狙う。
※同じ場所を狙う必要があるので、ダーツのシャフトも【回転するもの】や【磁石つきのもの】を使用すると良いかもしません。
</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/points/ace.html</link>
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                  <category>ポイント制</category>
        
                  <category>ターゲット○</category>
                  <category>中級</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Mon, 10 Jul 2006 01:17:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キラー</title>
         <description>

別読み：KILLER
勝利条件：最後まで生き残る
ラウンド数：？
時間制限：なし



スタート時のライフは3。まず最初に自分の利き腕と反対の手でダーツを投げて、自分のターゲットナンバーを決定します。自分のナンバーのダブルに1ヒットさせた時点で、自分がキラーとなり、その後で相手のナンバーのダブルに1ヒットさせると、相手のライフをマイナス1減らすことができます。
※決定したナンバーのダブル以外は全てアウトボード。
キラーで勝つためのコツ
お互いダブルのみを狙うシンプルなゲームルール。個人差はあるが、ボードの上半分よりも下半分のダブルの方がヒットさせやすい。
※同じ場所を狙う必要があるので、ダーツのシャフトも【回転するもの】や【磁石つきのもの】を使用すると良いかもしません。
</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/points/killer.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/points/killer.html</guid>
                  <category>ポイント制</category>
        
                  <category>ターゲット○</category>
                  <category>上級</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Sun, 09 Jul 2006 01:16:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フィフティワンバイファイブズ</title>
         <description>

別読み：FIFTY-ONE BY FIVES
勝利条件：合計得点が51点になる
ラウンド数：？
時間制限：なし



1スローの合計得点が5の倍数だった場合だけ、その合計を5で割った得点が加算される。5で割り切れない得点は無効となり、得点は増えない。また、1スローのうち、3本目でアウトボードを出してしまった場合も無効となり、得点は入らない。自分の得点が51点になれば勝利。
フィフティワンバイファイブズで勝つためのコツ

1本目、2本目で得点を稼いで、3本目で5の倍数になるように調整していく。もしくは、ボード右下の10と15、または真上の5と20が隣り合っているので、ここを狙うのも一つの手。
</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/points/fiftyonebyfives.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/points/fiftyonebyfives.html</guid>
                  <category>ポイント制</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>中級</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Sat, 08 Jul 2006 01:15:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ベースボール</title>
         <description>

別読み：BASEBALL
勝利条件：規定ラウンド終了時に最もポイントが高い
ラウンド数：9
時間制限：なし



1ラウンド目は1、2ラウンド目は2、と各ラウンドを1～9の順番に狙っていきます。全てのラウンドにおいて、指定されたターゲットナンバーのシングルが１点、ダブルが２点、トリプルが3点という換算となり、9ラウンド終了時に得点の多い方の勝利となります。
または、20をセンターとして9から4の範囲で行なわれるルールもあり、こちらは9ラウンドを3投ずつ。シングルが1ヒット、ダブルが2ベース、トリプルが3ベース、3本目のブルのみホームラン、となります。
※指定ナンバー以外は全てアウトボード。
ベースボールで勝つためのコツ
1本目にアウターシングルで確実に得点。2本目、3本目でダブル、トリプルを狙う。
※同じ場所を狙う必要があるので、ダーツのシャフトも【回転するもの】や【磁石つきのもの】を使用すると良いかもしません。
</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/points/baseball.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/points/baseball.html</guid>
                  <category>ポイント制</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>中級</category>
                  <category>対決</category>
        
         <pubDate>Fri, 07 Jul 2006 01:13:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アーチェリー</title>
         <description>

別読み：ARCHERY
勝利条件：規定ラウンド終了時に最もポイントが高い
ラウンド数：10
時間制限：なし





ダブルブルが50点、シングルブルが25点、トリプル以内のトリプルとインナーシングルエリアが10点、ダブル以内のアウターシングル、ダブルエリアが5点で加算されていきます。
アーチェリーで勝つためのコツ
初心者でも安心して楽しめるゲームルールです。何も迷わずダブルブルだけを狙っていこう。
※同じ場所を狙う必要があるので、ダーツのシャフトも【回転するもの】や【磁石つきのもの】を使用すると良いかもしません。
</description>
         <link>http://www.darts-rule.com/points/archery.html</link>
         <guid>http://www.darts-rule.com/points/archery.html</guid>
                  <category>ポイント制</category>
        
                  <category>ターゲット△</category>
                  <category>個人</category>
                  <category>初級</category>
                  <category>対決</category>
                  <category>恋人同士</category>
        
         <pubDate>Thu, 06 Jul 2006 01:12:51 +0900</pubDate>
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         <title>ブルショット</title>
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別読み：BULL SHOT
勝利条件：規定ラウンド終了時に最もポイントが高い
ラウンド数：10
時間制限：なし



ブルへのヒット数のみが加算されていきます。通常シングルブルは1点、ダブルブルは2点ですが、オプションで同じポイント数にもできます。
※シングルブル、ダブルブル以外は全てアウトボード。
ブルショットで勝つためのコツ

とにかくブル。できればダブルブル。これだけ。
※同じ場所を狙う必要があるので、ダーツのシャフトも【回転するもの】や【磁石つきのもの】を使用すると良いかもしません。
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